第106回全国高校野球選手権島根大会の組み合わせが決まった。
【展望】春の県王者で大型セカンド稲田瑛太内野手(3年)ら長打力のある打者がそろう益田東、6月の山陰大会を制した石見智翠館が1歩リードか。昨夏覇者の立正大淞南も連覇をうかがう。好投手を擁する浜田、開星、大田、矢上、大社、飯南にも注目だ。
<高校野球島根大会:組み合わせ抽選会>◇14日
第106回全国高校野球選手権島根大会の組み合わせが決まった。
【展望】春の県王者で大型セカンド稲田瑛太内野手(3年)ら長打力のある打者がそろう益田東、6月の山陰大会を制した石見智翠館が1歩リードか。昨夏覇者の立正大淞南も連覇をうかがう。好投手を擁する浜田、開星、大田、矢上、大社、飯南にも注目だ。

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