今年のドラフト候補に挙がる横浜の最速154キロ右腕、織田翔希投手(2年)が横浜市の同校グラウンドで始動した。
村田浩明監督(39)、チームメートとともにグラウンドのお清めを行い「甲子園に行けるよう頑張ります」と、手を合わせた。午後からの練習には巨人、中日のスカウトが見守る中、キャッチボールから丁寧に体を動かし「スピード、制球力、チームの信頼感。エースとしてチームを勝たせる投球をしたい」と、さらなる成長を誓った。
今年のドラフト候補に挙がる横浜の最速154キロ右腕、織田翔希投手(2年)が横浜市の同校グラウンドで始動した。
村田浩明監督(39)、チームメートとともにグラウンドのお清めを行い「甲子園に行けるよう頑張ります」と、手を合わせた。午後からの練習には巨人、中日のスカウトが見守る中、キャッチボールから丁寧に体を動かし「スピード、制球力、チームの信頼感。エースとしてチームを勝たせる投球をしたい」と、さらなる成長を誓った。

【近畿大会】報徳学園が天理にコールド勝ち 智弁和歌山は立命館宇治破る/準決勝詳細

【近畿大会】智弁和歌山が決勝進出 楠本龍生が試合を決める走者一掃の適時打「チャンスは面白い」

高野連、センバツ改革検討委員会を開催 28年第100回大会の施策などについて議論

【高校野球】広陵の暴行事案「複数の上級生が関与する集団的態様で行われたと認定」第三者委員会

対外試合禁止処分明けの日大三が夏の西東京大会参加へ調整 三木有造監督「見つめ直して」
