関東第一(東東京大会)の高橋友朔投手(2年)が目黒日大に参考記録ながら7回ノーヒットノーランを達成し、決勝進出を決めた。

初回には目黒日大・津田隼外野手(3年)への3球目で自己最速となる150キロを計測。6回には三者連続三振を奪うなど圧巻の投球を披露した。7回を83球、8奪三振の快投で、チームを勝利へ導いた。

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