米大リーグ機構は10月31日、136選手がフリーエージェント(FA)になったと発表した。64人は4日までにオプション(契約選択権)を行使するか決める。

日本人はアストロズ菊池雄星(33)とメッツ傘下のマイナーの藤浪晋太郎(30)の2投手。

ドジャースは、引退するダニエル・ハドソン投手(37)ケビン・キーアマイヤー外野手(34)を含めて、ウォーカー・ビューラー投手(30)ジャック・フラーティ投手(29)ジョー・ケリー投手(36)ブレーク・トライネン投手(36)エンリケ・ヘルナンデス外野手(33)テオスカー・ヘルナンデス外野手(32)の8人。