元ソフトバンク、阪神で、今季はパドレスでリーグ最多40セーブの守護神ロベルト・スアレス投手(34)が来季契約を破棄し、FAになると3日、ニューヨークポスト紙のヘイマン記者がX(旧ツイッター)で伝えた。

このほか複数の米メディアによると、メッツの守護神ディアス、元本塁打王アロンソ、元MVPのヤンキース・ベリンジャー、レッドソックスの三塁手ブレグマン、ブレーブス金河成らも契約を破棄し、FAとなる見込み。