侍ジャパン柳田悠岐外野手(29)が6回、先制の中前適時打を放った。
1死二塁の好機で迎えた第3打席、オーストラリアの2番手左腕ケントの外角球を捉え、速い球足で二遊間を破った。
「2三振していたので前に飛ばそうと思いました。いいところに飛んでくれて良かったです」とコメントした。
<ENEOS 侍ジャパンシリーズ2018:日本-オーストラリア>◇3日◇ナゴヤドーム
侍ジャパン柳田悠岐外野手(29)が6回、先制の中前適時打を放った。
1死二塁の好機で迎えた第3打席、オーストラリアの2番手左腕ケントの外角球を捉え、速い球足で二遊間を破った。
「2三振していたので前に飛ばそうと思いました。いいところに飛んでくれて良かったです」とコメントした。

【高校生プロ志望届】山梨学院・菰田陽生、大分商・平田玲翔ら89人が提出/一覧

【大学生プロ志望届】青学大・渡部海、慶大・渡辺和大、関大・米沢友翔ら65人が提出/一覧

東都大学野球 16日の1部3試合は悪天候のため順延

ロッテ山口航輝は楽天戦が得意、同一カード10発なら日本人選手では03年堀幸一以来/見どころ

【虎になれ】7連敗阪神 この流れを変えるのはあの男か
