巨人岡本和真内野手(22)が3点を追う6回に適時打を放った。
無死一、三塁、カウント3ー0からの4球目。ヤクルト小川の141キロカットボールをたたきつけた。打球は三塁手川端の手前でバウンドが変わり、頭上を越える適時二塁打となった。「積極的にいこうと思っていました。(結果的に3ボールから?)意識は変えていませんでした」と話した。
<巨人2-5ヤクルト>◇24日◇倉敷
巨人岡本和真内野手(22)が3点を追う6回に適時打を放った。
無死一、三塁、カウント3ー0からの4球目。ヤクルト小川の141キロカットボールをたたきつけた。打球は三塁手川端の手前でバウンドが変わり、頭上を越える適時二塁打となった。「積極的にいこうと思っていました。(結果的に3ボールから?)意識は変えていませんでした」と話した。

【阪神】岩崎優「個人的なところも達成できた」6年連続50試合登板、球団最長記録

【阪神】佐藤輝明「想像できなかった」1年目は59打席無安打「数字は誇り」三冠王獲得に喜び

【阪神】村上頌樹が3年ぶりの最優秀防御率「誠志郎さんがうまく引っ張ってくれたな」

【阪神】才木浩人が初の最多奪三振「ワクワクする」理想のタイトル 175Kは12球団トップ

【阪神】高橋遥人が最多勝&最高勝率2冠「運の要素強い。ありがとうございます」沢村賞の最有力
