ヤクルトのドラフト1位清水昇投手(22=国学院大)がブルペン投球を再開した。
4日に体調不良で練習を休み、第2クール初日の6日に復帰したが別メニュー調整を続けていた。
この日は68球投げ込み、DeNA山崎直伝のツーシームも披露。当面は実戦登板に向けて焦らずに調整する見込みで「まずはブルペンで良い球を増やしたい。足元を見てやっていきたい」と話した。
ヤクルトのドラフト1位清水昇投手(22=国学院大)がブルペン投球を再開した。
4日に体調不良で練習を休み、第2クール初日の6日に復帰したが別メニュー調整を続けていた。
この日は68球投げ込み、DeNA山崎直伝のツーシームも披露。当面は実戦登板に向けて焦らずに調整する見込みで「まずはブルペンで良い球を増やしたい。足元を見てやっていきたい」と話した。

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