299試合連続フルイニング出場をしている西武源田壮亮内野手(26)が13日、右手甲に死球を受け病院で精密検査を受けることになった。
オリックス2回戦(メットライフドーム)の5回の打席で当たり、治療のためベンチ裏に下がったが、そのままフル出場。試合後は固定器具をつけ「痛みはあります。とりあえず調べてみないと分からない」と話した。
<西武3-10オリックス>◇13日◇メットライフドーム
299試合連続フルイニング出場をしている西武源田壮亮内野手(26)が13日、右手甲に死球を受け病院で精密検査を受けることになった。
オリックス2回戦(メットライフドーム)の5回の打席で当たり、治療のためベンチ裏に下がったが、そのままフル出場。試合後は固定器具をつけ「痛みはあります。とりあえず調べてみないと分からない」と話した。

【中日】石川昂弥、増額提示も保留「もう少し話し合う時間がほしかった」今オフでチーム初の保留

【侍ジャパン】“2度代走”で2盗塁、辰見鴻之介の極意「行けるのに行かない理由はあまりない」

【侍ジャパン】井口監督「ファーストストライクを振っていける選手が多い」攻撃陣評価

【侍ジャパン】篠原響、ピッチクロック違反「やりたくてやってただけ」左手耳の上にかざし確認?

【侍ジャパン】元盗塁王の井口監督「僕と比べないで」“2度代走”で2盗塁の辰見鴻之介に期待
