右肘痛で調整が遅れている日本ハム清宮幸太郎内野手が、約20メートルの距離でキャッチボールを行った。沖縄・国頭での2軍キャンプで、トレーナーと動画撮影しながら動作を確認。
「ちょっとずつ良くなってきていて良い感じです。急いで投げても、あれなので」と慎重だった。1日に続いてのフリー打撃は50振で柵越え6本にとどまり「(1日の柵越え17本に比べ)今日は全然良くなかったです」と話していた。
右肘痛で調整が遅れている日本ハム清宮幸太郎内野手が、約20メートルの距離でキャッチボールを行った。沖縄・国頭での2軍キャンプで、トレーナーと動画撮影しながら動作を確認。
「ちょっとずつ良くなってきていて良い感じです。急いで投げても、あれなので」と慎重だった。1日に続いてのフリー打撃は50振で柵越え6本にとどまり「(1日の柵越え17本に比べ)今日は全然良くなかったです」と話していた。

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