阪神大山悠輔内野手は感覚のズレを修正していく。フリー打撃では秋山を相手に24球で安打性は5本。柵越えはなかったが、今年初めて生きた球を打ち返し、「自分のイメージしているボールと、実際の感覚のズレは確認できた」と収穫を語った。
「8日から試合も始まるし、実戦練習も始まる。今日の感覚を自分の中で調整してやっていかないといけない」と引き締めた。
阪神大山悠輔内野手は感覚のズレを修正していく。フリー打撃では秋山を相手に24球で安打性は5本。柵越えはなかったが、今年初めて生きた球を打ち返し、「自分のイメージしているボールと、実際の感覚のズレは確認できた」と収穫を語った。
「8日から試合も始まるし、実戦練習も始まる。今日の感覚を自分の中で調整してやっていかないといけない」と引き締めた。

【ソフトバンク】2年連続10度目交流戦Vへ多国籍ローテ 小久保監督「先発6人3週は無理」

万波中正、田宮裕涼ら日本ハム勢3部門トップ 最多得票レイエス/パ・トップ5一覧

【ソフトバンク】木村光、同学年の阪神森下攻略法明かす「フォークではなく…」交流戦フル回転誓う

【ソフトバンク】最速159キロ左腕アルメンタ、27日巨人戦で1軍デビュー「とてもワクワク」

【浜名千広】交流戦でも頼もしい ソフトバンク打線は正木智也がけん引、庄子雄大は潤滑な流れに
