55日ぶり白星へ向け、広島森下暢仁投手(24)が7日の中日戦に先発する。
7月14日同カードで挙げた6勝目以来、東京五輪をはさんで勝ち星から遠ざかる。通常の登板2日前のブルペン投球に加え、登板前日のこの日もブルペン入り。「ちょっと感覚をしっかりつかんでいこうと思って入りました」。傾斜を使った軽めの投球で確認を行った。「しっかり初回からゲームを作っていけるような投球をしたい」と、後半戦初勝利を誓った。
55日ぶり白星へ向け、広島森下暢仁投手(24)が7日の中日戦に先発する。
7月14日同カードで挙げた6勝目以来、東京五輪をはさんで勝ち星から遠ざかる。通常の登板2日前のブルペン投球に加え、登板前日のこの日もブルペン入り。「ちょっと感覚をしっかりつかんでいこうと思って入りました」。傾斜を使った軽めの投球で確認を行った。「しっかり初回からゲームを作っていけるような投球をしたい」と、後半戦初勝利を誓った。

【中日】岡林勇希が決勝3ラン「芯でしっかりと捉え切れた」守っては走者一掃を防ぐ好プレー

【DeNA】相川監督「もう少し早く点を取れていれば」好機つくるも10残塁、延長で競り負け

【ロッテ】唐川侑己「鮮やかな花を作ってもらえた」地元千葉のユニホームを19年間着続けて引退

【ソフトバンク】周東佑京「入ると思って走っていた」ランニング満塁弾 一塁回ってから急加速

【中日】井上監督 岡林勇希の好守に「打たれた瞬間やられたと、捕ったんか?って…」/一問一答
