ソフトバンク藤本博史監督(58)は「右の外国人」を4番に据える来季打線のイメージを明かし「脇を固めるのは柳田、栗原。あまり2人に頼るんではなく、外国人が軸で座ってくれたら」と話した。
新主将となる柳田については「3番か5番。ぼくの中ではそういうのが理想。5番は打点を稼げる打順。3番はチャンスメークもできる。どっちがどっちというのはあまり考えていない」とした。
ソフトバンク藤本博史監督(58)は「右の外国人」を4番に据える来季打線のイメージを明かし「脇を固めるのは柳田、栗原。あまり2人に頼るんではなく、外国人が軸で座ってくれたら」と話した。
新主将となる柳田については「3番か5番。ぼくの中ではそういうのが理想。5番は打点を稼げる打順。3番はチャンスメークもできる。どっちがどっちというのはあまり考えていない」とした。

【DeNA】7月反攻へ14カードぶり勝ち越し!2年目の篠木健太郎が初完投&打線爆発

【ヤクルト】流れつかみきれず大敗 7月に入って3連敗で3位後退 対DeNA今季初負け越し

【ヤクルト】ルーキー松下歩叶が右ひざおさえ苦悶の表情 ダイビングキャッチで地面に打ちつけたか

【日本ハム】最下位楽天に2連敗、連続無失点止まるも楽天先発の前田健太に打線が手こずる

【動画】楽天奇襲で追加点 中島大輔がスクイズ
