左肩腱板(けんばん)炎のため出場選手登録を抹消されている、ソフトバンク柳田悠岐外野手(33)が8日、福岡・筑後市のファーム施設でリハビリをスタートさせた。
この日は明るい表情で、ダッシュや軽めのスローイング、右手1本でのティー打撃などを行った。球団広報を通じ「一生懸命頑張ります」とコメントした。まずは最短での1軍復帰を目指し、動き始めた。
左肩腱板(けんばん)炎のため出場選手登録を抹消されている、ソフトバンク柳田悠岐外野手(33)が8日、福岡・筑後市のファーム施設でリハビリをスタートさせた。
この日は明るい表情で、ダッシュや軽めのスローイング、右手1本でのティー打撃などを行った。球団広報を通じ「一生懸命頑張ります」とコメントした。まずは最短での1軍復帰を目指し、動き始めた。

【阪神】木浪聖也が残留決断 今季FA権を初取得「恐怖の8番」遊撃復権へ再び勝負かける

【一覧】プロ野球12球団 戦力外 引退 FA 退団 現役ドラフト トレードなど

【日本ハム】「かっちゃん」カストロ退団 10月中旬、母国でトラブル巻き込まれていること明かす

【高校野球】京都国際が初の秋の近畿王者 1年生左腕・末永桜雅「真っすぐ中心に」5回1失点

【中日】工藤監督、投手陣にパイプ椅子使った独特の指導法展開「突っ込む系の子が多い」意図説明
