優勝マジック11で臨むヤクルトは、初回に塩見泰隆外野手(29)の先頭打者本塁打で1点を先制した。
巨人菅野の初球、真ん中に来た146キロを振り抜き、左翼席へ放り込んだ。「ストレート一本に絞って1、2、3で打ちました。先制することができて良かったです」と喜んだ。
塩見の先頭打者本塁打は今季3本目で、通算だと5本目となった。初球を先頭打者本塁打にするのは今季2本目で、通算だと3本目だ。
<ヤクルト-巨人>◇13日◇神宮
優勝マジック11で臨むヤクルトは、初回に塩見泰隆外野手(29)の先頭打者本塁打で1点を先制した。
巨人菅野の初球、真ん中に来た146キロを振り抜き、左翼席へ放り込んだ。「ストレート一本に絞って1、2、3で打ちました。先制することができて良かったです」と喜んだ。
塩見の先頭打者本塁打は今季3本目で、通算だと5本目となった。初球を先頭打者本塁打にするのは今季2本目で、通算だと3本目だ。

【侍ジャパン】西川史礁が猛アピール2安打「誰かが打つと負けたくない」切磋琢磨で強いチームに

【侍ジャパン】宗山塁「若い世代の活躍で盛り上げていければ」グラウンド内外で侍をけん引

【侍ジャパン】4番山口航輝、塁上でパフォーマンス「木を切った感じ」初タイムリー含む2打点

【中日】石川昂弥、増額提示も保留「もう少し話し合う時間がほしかった」今オフでチーム初の保留

【侍ジャパン】“2度代走”で2盗塁、辰見鴻之介の極意「行けるのに行かない理由はあまりない」
