巨人ドラフト2位の森田駿哉投手(26=ホンダ鈴鹿)が17日、川崎市のジャイアンツ球場で行われた新人合同自主トレに参加した。
26年7月のオールスターは、復興支援として北陸地方の富山市民球場での開催が決まった。富山市で生まれ、富山商では甲子園にも出場した左腕は「一流の人が戦う場所だと思う。富山で出られるなら、こんなにいいことはないと思う。そこを目指してやりたい。2年の時間はあると思うのですけど、しっかりと日々積み重ねていきたいと思います」と決意を新たにした。
巨人ドラフト2位の森田駿哉投手(26=ホンダ鈴鹿)が17日、川崎市のジャイアンツ球場で行われた新人合同自主トレに参加した。
26年7月のオールスターは、復興支援として北陸地方の富山市民球場での開催が決まった。富山市で生まれ、富山商では甲子園にも出場した左腕は「一流の人が戦う場所だと思う。富山で出られるなら、こんなにいいことはないと思う。そこを目指してやりたい。2年の時間はあると思うのですけど、しっかりと日々積み重ねていきたいと思います」と決意を新たにした。

【展望】本命不在で混戦模様 春の県大会V佐賀商が有力候補も鳥栖工など実力伯仲/佐賀

【展望】センバツ4強・専大松戸が最有力も、実力校ひしめき激戦必至/千葉

【大学選手権】東北福祉大・桜井椿稀、大商大・真鍋を打ち取り4強進出「引っ張っていく立場に」

楽天岸孝之、勝てば9人目のプロ入り20年連続勝利 大卒投手では2人目/見どころ

巨人竹丸和幸、チーム3人目の新人2試合連続2桁奪三振挑む/見どころ
