阪神大竹耕太郎投手(28)はまめがつぶれた影響でブルペン投球を終了した。坂本を相手に25球を投げたが、異変発生でブルペンを離れた。次のクールは大丈夫かと問われ「水を抜けば大丈夫です」と軽傷を強調。1月に左肩のガングリオン(良性のしこり)を除去した影響で10日に本格投球を再開したばかり。今キャンプの実戦はまだ投げておらず、早期回復が待たれる。
メインコンテンツ
野球最新ニュース
フィーチャー
- photo写真ニュース

【西武】嵐、嵐、嵐を源田壮亮がプロデュース 打席登場曲で「走り出せ~♪」に立候補した選手も

【近畿大会】智弁和歌山-報徳学園/決勝戦速報中

天皇陛下、愛子さまとともに神宮に来場 32年ぶり「天覧試合」の早慶戦 過去は慶大の2勝1敗

【オリックス】人気子役の永尾柚乃が始球式「地球上の皆さん、ありがとう。“ワクドキ”すごい」

【ヤクルト】池山隆寛監督、楽天平良竜哉から質問「どこで音が…」「きょうはあまり打たないで」



