明大・宗山塁内野手(4年=広陵)が6戦連続でスタメンを外れた。
2月29日のオープン戦で死球を受け、右肩甲骨を骨折。春季リーグ開幕には間に合ったものの、上半身のコンディション不良のため第5週の立大戦から欠場が続いている。
この日、法大の先発は今秋ドラフト上位候補の法大・篠木健太郎投手(4年=木更津総合)。明大にとっても優勝戦線に踏みとどまれるかの一戦となるが、打線の核となる宗山は大事をとったもよう。ベンチ入りはしているものの、試合前のキャッチボールにも参加しなかった。
<東京6大学野球:明大-法大>◇第7週第1日◇25日◇神宮
明大・宗山塁内野手(4年=広陵)が6戦連続でスタメンを外れた。
2月29日のオープン戦で死球を受け、右肩甲骨を骨折。春季リーグ開幕には間に合ったものの、上半身のコンディション不良のため第5週の立大戦から欠場が続いている。
この日、法大の先発は今秋ドラフト上位候補の法大・篠木健太郎投手(4年=木更津総合)。明大にとっても優勝戦線に踏みとどまれるかの一戦となるが、打線の核となる宗山は大事をとったもよう。ベンチ入りはしているものの、試合前のキャッチボールにも参加しなかった。

中日が電撃補強!マイナー168本塁打のウォード、細川、サノーの強力クリーンアップで逆襲だ

【阪神】2日で3試合分…合計8時間50分の連続激闘も勝利 きょう7連戦最終戦も耐え勝つ

【阪神】残り10試合の優勝ラインは?虎が5勝5敗なら巨人は6勝2敗が必要 さぁ4連勝へ

【ロッテ】ルケーシー台風直撃に驚きも「そこまで考えず頑張っていきたい」23日オリックス戦先発

【ヤクルト】池山監督「勝負どころで1本打てるような選手を…」4点差追いつくも好機生かせず
