造幣局は25日、今年8月1日に開場100周年を迎える甲子園を題材とした、貨幣セットの通信販売を26日から開始すると発表した。価格は2700円(消費税、送料込み)で2万5000個を販売予定。
令和6年銘の未使用の500円から1円までの6種類の通常貨幣と、丹銅製年銘板(製造年を記したメダル)1枚をケースに収納。年銘板の表面には甲子園の2代目スコアボードがデザインされ、裏面には100周年のロゴマークが描かれる。また、甲子園レフト16号門横スタジアムショップでも26日から販売する。
造幣局は25日、今年8月1日に開場100周年を迎える甲子園を題材とした、貨幣セットの通信販売を26日から開始すると発表した。価格は2700円(消費税、送料込み)で2万5000個を販売予定。
令和6年銘の未使用の500円から1円までの6種類の通常貨幣と、丹銅製年銘板(製造年を記したメダル)1枚をケースに収納。年銘板の表面には甲子園の2代目スコアボードがデザインされ、裏面には100周年のロゴマークが描かれる。また、甲子園レフト16号門横スタジアムショップでも26日から販売する。

【日本ハム】後半戦も“仕事人”!細川凌平「自分にできる役割を」3年ぶり後半開幕戦へ気合

【鳥谷敬】死球離脱を避けるために 事前の意識づけ、防具、データ…使えるものは使って

【大学野球】甲子園で09年以来の早慶戦 岡田彰布氏が早大ユニホームで打席立つ

【ヤクルト】丸山和郁「球界を代表する投手なので挑戦する気持ちで」阪神才木相手に打率6割

【巨人】橋上秀樹監督代行「先の事は考えてもどうにもならない」後半戦へ「一戦必勝」再注入
