右膝の後十字靱帯(じんたい)損傷でリハビリ中のヤクルト長岡秀樹内野手(23)が24日、早ければ前半戦での1軍復帰を見据えた。
埼玉・戸田で軽めのダッシュやキャッチボールを行った。「けがした時は今年は無理かと絶望したが、思ったより動けるし(回復は)めちゃくちゃ早い。あと1、2週間ぐらいでアジリティ(素早い動きのトレーニング)を入れて段階的にできれば。そのぐらい(前半戦)に戻れれば」と見通しを口にした。
右膝の後十字靱帯(じんたい)損傷でリハビリ中のヤクルト長岡秀樹内野手(23)が24日、早ければ前半戦での1軍復帰を見据えた。
埼玉・戸田で軽めのダッシュやキャッチボールを行った。「けがした時は今年は無理かと絶望したが、思ったより動けるし(回復は)めちゃくちゃ早い。あと1、2週間ぐらいでアジリティ(素早い動きのトレーニング)を入れて段階的にできれば。そのぐらい(前半戦)に戻れれば」と見通しを口にした。

【週刊イーグルス】楽天イーグルスアカデミー検討中の子どもたちに無料体験・見学を開催します

【阪神】藤川監督「今までではベスト」キャンプ初日に大満足「限界そうに誰も見えない」

【阪神】矢野謙次コーチ初日から精力的に動く「下半身の使い方が大事」立石や助っ人ガルシア指導

【阪神】藤川監督「次の春を見据えた練習。今年作った形を1度壊してもいいんだよと」/一問一答

【オリックス】田嶋大樹 国内FA権を行使せず残留 岸田監督「来季は先発でまずは考えて」
