巨人は、5月31日の中日戦に競り負け、交流戦前の首位奪取の可能性が消滅したが、5月は13勝12敗で月間勝ち越しを決めた。
6日の阪神戦で負傷離脱した主砲の岡本和真内野手(28)を欠きながら、チーム一丸の戦いで奮闘を続ける。
試合前時点で1ゲーム差で首位だった阪神が広島に勝利し、阪神との差が2ゲームに拡大した。
巨人の今季の月間成績は以下の通り。
◆巨人の今季の月間成績
3、4月=15勝11敗1分け
5月=13勝12敗
<中日4-2巨人>◇31日◇バンテリンドーム
巨人は、5月31日の中日戦に競り負け、交流戦前の首位奪取の可能性が消滅したが、5月は13勝12敗で月間勝ち越しを決めた。
6日の阪神戦で負傷離脱した主砲の岡本和真内野手(28)を欠きながら、チーム一丸の戦いで奮闘を続ける。
試合前時点で1ゲーム差で首位だった阪神が広島に勝利し、阪神との差が2ゲームに拡大した。
巨人の今季の月間成績は以下の通り。
◆巨人の今季の月間成績
3、4月=15勝11敗1分け
5月=13勝12敗

「ドミニカ共和国DAY」中日サノーが球審役、日本ハム・レイエスが打者、カストロが捕手

【阪神】高橋遥人が8連勝へ「先を見ずに、1人1人って感じ」13日オリックス戦先発

【巨人】交流戦好調の松本剛、初回に左肘への死球受ける 2試合連続、直近4試合で3個目

【阪神】湯浅京己 右足首の捻挫と診断 出場選手登録を抹消されSGLでリハビリを行う予定

【日本ハム】ドミニカントリオ、全権大使のファーストピッチでコラボ
