ソフトバンクは大関友久が先発。今季の同投手はみずほペイペイドームで13試合登板して9勝0敗、防御率1・23。本拠地で安定感ある投球を続けており、4月5日西武戦から12試合連続でクオリティースタート(QS=6回以上、自責3以下)をマーク。QSを記録できなかったのは3月29日ロッテ戦だけだ。
ソフトバンクの投手が同一シーズンに本拠地2桁連勝を記録すれば03年に11連勝した斉藤以来となるが、大関はどうか。
ソフトバンクは大関友久が先発。今季の同投手はみずほペイペイドームで13試合登板して9勝0敗、防御率1・23。本拠地で安定感ある投球を続けており、4月5日西武戦から12試合連続でクオリティースタート(QS=6回以上、自責3以下)をマーク。QSを記録できなかったのは3月29日ロッテ戦だけだ。
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