侍ジャパンが、2回に1イニング得点のWBC記録となる10点を奪い、序盤で完全に主導権を握った。

大会規定では、コールドゲームは1次ラウンドと準々決勝のみ適用される。条件は5回以降に15点差以上、7回以降に10点差以上。

前回大会のコールド試合は6試合。そのうち5回コールドが1試合あり、1次ラウンドで韓国が中国相手に22-2の大勝を記録している。

侍ジャパンvs台湾 初戦先発は山本由伸、1番DH大谷翔平/ライブ速報中