ヤクルトは17日、球団公式Xで前日16日の試合での球審の負傷について投稿した。
16日DeNA戦の8回先頭でホセ・オスナ内野手(33)がスイングした際にバットが手からすり抜け、川上球審の左側頭部付近に直撃。川上球審はその場に倒れ込み処置を受け、その後グラウンド外に運ばれ、救急車で病院に搬送された。
「昨日の試合中に、主審の方が負傷により途中退場される場面がございました。心よりお見舞い申し上げますとともに、早いご回復をお祈り申し上げます
本日も応援よろしくお願いします」と投稿した。
ヤクルトは17日、球団公式Xで前日16日の試合での球審の負傷について投稿した。
16日DeNA戦の8回先頭でホセ・オスナ内野手(33)がスイングした際にバットが手からすり抜け、川上球審の左側頭部付近に直撃。川上球審はその場に倒れ込み処置を受け、その後グラウンド外に運ばれ、救急車で病院に搬送された。
「昨日の試合中に、主審の方が負傷により途中退場される場面がございました。心よりお見舞い申し上げますとともに、早いご回復をお祈り申し上げます
本日も応援よろしくお願いします」と投稿した。

【中日】延長10回雨中ドロー 6年連続負け越し決定も「負けなかった」井上監督、ナイン称える

【日本ハム】新庄監督「それは…無理でしょ」三塁打でサイクル安打達成だったレイエスに

【中日】森博人がプロ初ホールドで6戦連続0封 「どんどん投げたい」7月に支配下復帰

【阪神】森下翔太が得意の甲子園で本塁打キングへ巻き返し!「ホームランもうちょっと打ちたい」

【阪神】村上頌樹、優勝へ向け5日DeNA戦に先発「マジックを1つでも減らせられるように」
