甲子園で日本ハム“北のタッチコンビ”が躍動した。
1点を追う3回1死一塁、まずは“たっちゃん”こと名前が「達稀」の水野が左翼線へ二塁打を放ち1死二、三塁とチャンスを広げ、田宮の右前適時打で勝ち越しの生還。さらに1死一塁から“かっちゃん”ことカストロが右前打で続き、3点目をお膳立てした。水野は7試合、カストロは5試合連続安打と、乗りに乗っている。
<日本生命セ・パ交流戦:阪神2-4日本ハム>◇28日◇甲子園
甲子園で日本ハム“北のタッチコンビ”が躍動した。
1点を追う3回1死一塁、まずは“たっちゃん”こと名前が「達稀」の水野が左翼線へ二塁打を放ち1死二、三塁とチャンスを広げ、田宮の右前適時打で勝ち越しの生還。さらに1死一塁から“かっちゃん”ことカストロが右前打で続き、3点目をお膳立てした。水野は7試合、カストロは5試合連続安打と、乗りに乗っている。

【DeNA】佐野恵太の6号ソロで先制「絶対打ってやる」明大同期の柳から7月5日以来の1発

【阪神】OB桧山進次郎氏、甲子園歴史館でトークショー「バーゲンを待ちましょう」連覇に太鼓判

【巨人】誕生日の浦田俊輔を甲子園全体が祝福 伝統の一戦で両軍ファンが温かい拍手

【阪神】森下翔太の代わりは高寺望夢 近本の代役43試合、中野の代役8試合の超お助けマン

【西武】栗山巧の引退試合が行われたベルーナドームに多くの青い花が届く
