DeNA牧秀悟内野手(28)が16号ソロを放った。
1-1の6回先頭。阪神高橋の内角低めカットボールを捉え、左翼ポール際に運んだ。「投手陣が踏ん張ってくれていたので、何とか援護したい気持ちでした」とコメントした。
2戦連発で7月は10本目のアーチ。球団では20年10月のタイラー・オースティン以来、6年ぶりの月間2ケタ本塁打となった。
<阪神-DeNA>◇22日◇甲子園
DeNA牧秀悟内野手(28)が16号ソロを放った。
1-1の6回先頭。阪神高橋の内角低めカットボールを捉え、左翼ポール際に運んだ。「投手陣が踏ん張ってくれていたので、何とか援護したい気持ちでした」とコメントした。
2戦連発で7月は10本目のアーチ。球団では20年10月のタイラー・オースティン以来、6年ぶりの月間2ケタ本塁打となった。

【阪神】中野拓夢「気持ちを切ってしまうのは違う」7回痛恨失策も8回犠打、9回好捕で挽回

【日本ハム】柴田獅子、名前由来の西武相手に初登板1回0封 新庄監督「うわってなったけど…」

【ヤクルト】中村悠平は「右眼球打撲」「右眼窩内側壁骨折」自打球が顔面直撃し交代、救急搬送

【日本ハム】伊藤大海が反省「リードしたままかえってくるのが一番理想だった」6回8安打3失点

【阪神】大山悠輔「甲子園の舞台で…すごく感慨深いというか不思議な感じ」藤浪との対戦振り返る
