ホームランダービー準決勝は阪神対決。ともに1回戦で勝利した全セ佐藤輝明内野手(27)と全セ森下翔太外野手(25)が対決し、7-4で佐藤が決勝進出を果たした。
打撃投手を務めた全セの阪神坂本誠志郎捕手(32)も“好投”。準決勝では佐藤と森下に連投するなどダービー盛り上げに一役買った。
佐藤と森下はリーグ戦の本塁打ランキングでも白熱した争い。現在森下が24本塁打でトップ、佐藤が22本塁打で2位につけている。
<マイナビオールスターゲーム2026:全セ-全パ>◇28日◇第1戦◇東京ドーム
ホームランダービー準決勝は阪神対決。ともに1回戦で勝利した全セ佐藤輝明内野手(27)と全セ森下翔太外野手(25)が対決し、7-4で佐藤が決勝進出を果たした。
打撃投手を務めた全セの阪神坂本誠志郎捕手(32)も“好投”。準決勝では佐藤と森下に連投するなどダービー盛り上げに一役買った。
佐藤と森下はリーグ戦の本塁打ランキングでも白熱した争い。現在森下が24本塁打でトップ、佐藤が22本塁打で2位につけている。

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