阪神ドラフト1位の立石正広内野手(22=創価大)がリフレッシュ完了で後半戦に臨む。2日間の練習休みを利用して地元の山口県に初めて帰省。両親に寿司をごちそうして感謝の思いを伝えた。逆に「気持ちよくやれ」と助言ももらったという。「会ったら絶対ごちそうしようと思っていて。一応、社会人になったので。ちゃんとできたのでよかったです。まずはずっと1軍に帯同できるように」と活躍を誓った。
メインコンテンツ
野球最新ニュース
フィーチャー
- photo写真ニュース

【日本ハム】後半戦も“仕事人”!細川凌平「自分にできる役割を」3年ぶり後半開幕戦へ気合

【鳥谷敬】死球離脱を避けるために 事前の意識づけ、防具、データ…使えるものは使って

【大学野球】甲子園で09年以来の早慶戦 岡田彰布氏が早大ユニホームで打席立つ

【ヤクルト】丸山和郁「球界を代表する投手なので挑戦する気持ちで」阪神才木相手に打率6割

【巨人】橋上秀樹監督代行「先の事は考えてもどうにもならない」後半戦へ「一戦必勝」再注入



