挑戦者の日本スーパーフェザー級1位尾川堅一(27=帝拳)が5回負傷判定勝ちし、新王者となった。
13戦無敗の同級王者内藤律樹(24=E&Jカシアス)から初回に得意の右でダウンを奪うと、その後も積極的に攻め込んだ。5回に内藤が偶然のバッティングで右眉から大流血し、続行不可能と判断された。タイトル初奪取の尾川は戦績を17勝(14KO)1敗とした。
<プロボクシング:日本スーパーフェザー級タイトルマッチ10回戦>◇14日◇東京・後楽園ホール
挑戦者の日本スーパーフェザー級1位尾川堅一(27=帝拳)が5回負傷判定勝ちし、新王者となった。
13戦無敗の同級王者内藤律樹(24=E&Jカシアス)から初回に得意の右でダウンを奪うと、その後も積極的に攻め込んだ。5回に内藤が偶然のバッティングで右眉から大流血し、続行不可能と判断された。タイトル初奪取の尾川は戦績を17勝(14KO)1敗とした。

【マリーゴールド】山中絵里奈がマリゴ正式入団「おばはん、おっさんたちの希望の星になる」

【マリーゴールド】リングアナのオッキー沖田氏が大腸がん、大田区大会は「オッキー・エイド」に

【マリーゴールド】岩谷麻優が8・9大田区で復帰!弓月と組んでSareee&彩羽匠と対戦へ

【マリーゴールド】岩谷麻優がプレーイング・コーチ就任「教えることで自分も成長できる機会に」

【ボクシング】大橋会長が横浜高校野球部の村田監督、織田翔希らと4季連続県大会V報告受け再会
