日本相撲協会は29日、名古屋場所(7月12日初日、IGアリーナ)の新番付を発表した。
番付表に載った力士数は588人。5月の夏場所より11人減り、5場所連続で600人を下回った。過去最多は、「若貴ブーム」に後押しされた1994年夏場所の943人。
力士数の最多は伊勢ケ浜部屋の31人。境川部屋と玉ノ井部屋と高砂部屋が24人、二所ノ関部屋が22人、追手風部屋が20人で続いた。
関取衆の最多は、伊勢ケ浜部屋の9人(幕内5人、十両4人)。
日本相撲協会は29日、名古屋場所(7月12日初日、IGアリーナ)の新番付を発表した。
番付表に載った力士数は588人。5月の夏場所より11人減り、5場所連続で600人を下回った。過去最多は、「若貴ブーム」に後押しされた1994年夏場所の943人。
力士数の最多は伊勢ケ浜部屋の31人。境川部屋と玉ノ井部屋と高砂部屋が24人、二所ノ関部屋が22人、追手風部屋が20人で続いた。
関取衆の最多は、伊勢ケ浜部屋の9人(幕内5人、十両4人)。

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