神戸出身の平松愛理(53)が13日、阪神大震災以降ライフワークにするライブ「KOBE MEETING」を神戸市内で行った。
23回目のテーマは「仲間」「団結」。昨年春、創作の支えだった学生時代の恩師が亡くなり「あらためて命の尊さを感じ生きている今をみんなで楽しみたかった」。復興支援曲「美(うま)し都」を観客と合唱。震災の風化を思い「大切な人を思い出す場所を提示し続けたい」と来年も開催する。収益金は神戸、東北の震災・交通遺児支援施設などに寄付される。
神戸出身の平松愛理(53)が13日、阪神大震災以降ライフワークにするライブ「KOBE MEETING」を神戸市内で行った。
23回目のテーマは「仲間」「団結」。昨年春、創作の支えだった学生時代の恩師が亡くなり「あらためて命の尊さを感じ生きている今をみんなで楽しみたかった」。復興支援曲「美(うま)し都」を観客と合唱。震災の風化を思い「大切な人を思い出す場所を提示し続けたい」と来年も開催する。収益金は神戸、東北の震災・交通遺児支援施設などに寄付される。

月笑連勝記録更新中のセンチネル 7月ROUNDも優勝で年間最多優勝記録もタイに

MBSテレビ社長、しばき隊誤報問題を謝罪「片方の当事者しか取材していない。お詫びしたい」

西野カナ、公式サイトがライブマナーを注意喚起「周囲への歌唱や声援の強要はおやめください」

唐沢寿明、広瀬アリス、井上和ら「トイ・ストーリー5」声優が舞台あいさつ 井上「愛を感じる」

21歳“転生”アイドルが人生初水着に「ワクワクとドキドキ」も「いいやん」「いつの間に…」
