FIFAワールドカップ2026(W杯)北中米大会で、日本代表DF長友佑都(39=FC東京)が25日(日本時間26日)の1次リーグ・スウェーデン戦の1-1の後半に投入され、W杯5大会連続出場を果たしたことに、芸能界も沸いた。
長友の明大サッカー部で2年後輩で、チュニジア戦の生中継の実況を担当した日本テレビの山本紘之アナウンサーはXで「長友佑都!!!!」と、リアルタイムで興奮。FANTASTICS八木勇征は「ここでレジェンド長友さん なんか胸熱すぎる。。」とつづった。
テレビ東京の名物記者として知られる篠原裕明氏は「長友投入。日本選手初の5大会連続出場」と記録的出場をあらためて紹介。同じ名字のAKB48長友彩海は「長友選手!!!!」とサッカーとハートの絵文字を添えてポスト。「#サッカー日本代表#W杯」とハッシュタグを添えた。長友と同じ明大卒で、TBS系「王様のブランチ」リポーターなどを務める菊池柚花は、長友が投入されるタイミングとみられる投稿で「長友選手くる??!」と期待感を示し、ハッシュタグに「#SAMURAIBLUE」「#明治魂」と添えた。
フジテレビ系で放送されていた深夜番組「オールナイトフジコ」で女子大生「フジコーズ」メンバーとして活動した久木田帆乃夏は「長友さんー!!!ついに!!」と反応。元ヤクルト宮本慎也氏のYouTubeチャンネル「野球いっかん!」MCなどを務めているタレント三浦優奈は「長友選手きたーーー!!!いや、もはや、、ゆうとキターーーーーー!!!」とテンションをあげた。



