香港Cで10着だったパンサラッサ(牡5、矢作)は今後、連覇のかかる来年3月25日メイダンのドバイターフ(G1、芝1800メートル)を目標にローテーションが組まれることになった。
13日、管理する矢作師が明かした。その前に1戦を挟むかどうかも含めて、馬の状態を見ながら、オーナーサイドとの協議の上で決められる。
矢作師は「(香港Cは)まったくらしさがなかった。粘土質の馬場状態も合わなかったのか。(今後は)ドバイには行くつもりです。その前に使うかどうかはこれから決めます」と説明した。
香港Cで10着だったパンサラッサ(牡5、矢作)は今後、連覇のかかる来年3月25日メイダンのドバイターフ(G1、芝1800メートル)を目標にローテーションが組まれることになった。
13日、管理する矢作師が明かした。その前に1戦を挟むかどうかも含めて、馬の状態を見ながら、オーナーサイドとの協議の上で決められる。
矢作師は「(香港Cは)まったくらしさがなかった。粘土質の馬場状態も合わなかったのか。(今後は)ドバイには行くつもりです。その前に使うかどうかはこれから決めます」と説明した。

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