2週目を迎えた夏の小倉競馬では、サマースプリントシリーズ第4戦の北九州記念(G3、芝1200メートル、20日)が行われる。
重賞2勝馬モズメイメイ(牝3、音無)がG1を見据えて古馬との初対決に臨む。
初のスプリント戦となった前走の葵Sではロケットスタートから逃げ切り。音無師は「モズスーパーフレア(同厩舎で20年高松宮記念制覇)もそうだったけど、牝馬は間隔を空けた方がいい。古馬のG1になると迫力負けするから、もっと幅が出てほしいけど、まだ成長途上なので」と伸びしろを見込む。
2週目を迎えた夏の小倉競馬では、サマースプリントシリーズ第4戦の北九州記念(G3、芝1200メートル、20日)が行われる。
重賞2勝馬モズメイメイ(牝3、音無)がG1を見据えて古馬との初対決に臨む。
初のスプリント戦となった前走の葵Sではロケットスタートから逃げ切り。音無師は「モズスーパーフレア(同厩舎で20年高松宮記念制覇)もそうだったけど、牝馬は間隔を空けた方がいい。古馬のG1になると迫力負けするから、もっと幅が出てほしいけど、まだ成長途上なので」と伸びしろを見込む。

カムニャックの川田騎手「なによりこの馬が勝つことができてホッとしています」/アイルランドT

【コラム】東京に残ったルメール騎手をどう判断する?

全着順速報!3番人気クイーンズウォーク8着、セキトバイーストは15着に沈む/アイルランドT

オークス馬カムニャック復活勝利!先に抜け出したジョスランを差し切る/アイルランドT

キタサンブラック産駒グロリアススマイルが4角9番手から差し切り「今後が楽しみに…」/新馬戦
