4コーナー手前で馬体に故障を発生し、最後の直線で競走を中止した8番人気タリフライン(牡、古賀)は両腸骨の骨折と診断され、残念ながら安楽死処分となった。
なお騎乗したマーカンド騎手にけがはなかった。
<ホープフルS>◇28日=中山◇G1◇芝2000メートル◇2歳◇出走16頭
4コーナー手前で馬体に故障を発生し、最後の直線で競走を中止した8番人気タリフライン(牡、古賀)は両腸骨の骨折と診断され、残念ながら安楽死処分となった。
なお騎乗したマーカンド騎手にけがはなかった。

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