昨年2着のマッドクール(牡5、池添)は堂々とした脚取りで決戦の地に降り立った。

名倉助手は「いい夏を過ごし順調にきました。昨年は悔しい思いをしたのでリベンジしたい思いです。最終追い切りで戦うスイッチは入ったと思う。信じるだけです」と悔いない仕上げで臨む。