昨年の3冠牝馬リバティアイランド(牝4、中内田)が12月8日シャティンの香港C(G1、芝2000)の招待を受諾した。鞍上は川田騎手。所有するサンデーレーシングが6日、公式サイトで発表した。
天皇賞・秋で13着に敗れた後は栗東トレセンで調整されており、ジャパンC(G1、芝2400メートル、24日=東京)も視野に入れていたが、レース間隔や距離も考慮して香港遠征を決断したという。
海外遠征は今年3月のドバイシーマクラシック(3着)に続いて2度目となる。
昨年の3冠牝馬リバティアイランド(牝4、中内田)が12月8日シャティンの香港C(G1、芝2000)の招待を受諾した。鞍上は川田騎手。所有するサンデーレーシングが6日、公式サイトで発表した。
天皇賞・秋で13着に敗れた後は栗東トレセンで調整されており、ジャパンC(G1、芝2400メートル、24日=東京)も視野に入れていたが、レース間隔や距離も考慮して香港遠征を決断したという。
海外遠征は今年3月のドバイシーマクラシック(3着)に続いて2度目となる。

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