中山5R新馬戦は1・5倍の人気に推されたシュヴァルボヌール(牝、加藤征、父ユリシーズ)が2番手から楽に押し切った。勝ち時計は1分13秒2。
好発からそのまま先行。直線も抜群の手応えで抜け出し、後続に1秒8差をつける大差で初陣を飾った。ルメール騎手は「道中我慢できていたし、冷静だった。最後先頭になってあの風の中でも、すごいいい脚を使ってくれた。1200メートルはちょうどいいし、芝でも」と素質を見込んだ。
<中山5R>◇22日◇2歳新馬◇ダート1200メートル◇出走16頭
中山5R新馬戦は1・5倍の人気に推されたシュヴァルボヌール(牝、加藤征、父ユリシーズ)が2番手から楽に押し切った。勝ち時計は1分13秒2。
好発からそのまま先行。直線も抜群の手応えで抜け出し、後続に1秒8差をつける大差で初陣を飾った。ルメール騎手は「道中我慢できていたし、冷静だった。最後先頭になってあの風の中でも、すごいいい脚を使ってくれた。1200メートルはちょうどいいし、芝でも」と素質を見込んだ。

英ダービーが大混乱!1番人気が大敗も「スタートが公正ではなかった」出走取り消しで払い戻しへ

【英ダービー】エイダン・オブライエン調教師が史上初の4連覇!4番人気クリスマスデーが勝利

G1・5連勝中の世界最強馬カランダガンが敗れる!雨のコロネーションC4着で1年ぶりに敗戦

勝ち馬から41馬身半差「私は彼を走らせるという間違いを犯した」カランダガン敗戦に調教師後悔

【安田記念・前日情報】パンジャタワーはセイウンハーデスと同じ馬運車で到着「いつも通り」
