阪神6R新馬戦(ダート1400メートル)は3番人気のクリムゾンキャット(牝、上村、父エスポワールシチー)が勝利した。
好スタートからハナを奪い、余裕のある動きで先頭をキープ。直線で促されると反応良く加速し、4馬身突き放した。松山騎手は「スタート良く、長く脚を使ってくれました。強い勝ち方をしてくれました。距離はもう少し長くても対応できると思います」とうなずいた。
<阪神6R>◇13日◇2歳新馬・牝◇ダート1400メートル◇出走13頭
阪神6R新馬戦(ダート1400メートル)は3番人気のクリムゾンキャット(牝、上村、父エスポワールシチー)が勝利した。
好スタートからハナを奪い、余裕のある動きで先頭をキープ。直線で促されると反応良く加速し、4馬身突き放した。松山騎手は「スタート良く、長く脚を使ってくれました。強い勝ち方をしてくれました。距離はもう少し長くても対応できると思います」とうなずいた。

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