鹿児島高野連は28日、第105回全国高校野球鹿児島大会の開会式(7月1日)を、新型コロナウイルス感染症拡大の影響で中止すると発表した。
公式サイトで「中止の判断をした理由は、インフルエンザやコロナなどの感染症の流行が増加傾向にあり、大人数を同じ場所に集めることはさらなる感染拡大につながる恐れがあるため、感染拡大防止の観点から中止といたしました」とコメントした。
なお、当初の予定通り、加治木-種子島、武岡台-鹿屋工の開幕2試合は同1日に行われる。
鹿児島高野連は28日、第105回全国高校野球鹿児島大会の開会式(7月1日)を、新型コロナウイルス感染症拡大の影響で中止すると発表した。
公式サイトで「中止の判断をした理由は、インフルエンザやコロナなどの感染症の流行が増加傾向にあり、大人数を同じ場所に集めることはさらなる感染拡大につながる恐れがあるため、感染拡大防止の観点から中止といたしました」とコメントした。
なお、当初の予定通り、加治木-種子島、武岡台-鹿屋工の開幕2試合は同1日に行われる。

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