日南学園(宮崎)が4回に同点に追いついた。
1点を追う中、先頭の3番田中皐晴外野手(3年)が二塁打で出ると4番谷口銀次郎投手(2年)は送りバントで1死三塁に。続く5番下川源次外野手(3年)が左中間へ適時打を放った。下川は一塁ベース上でガッツポーズをみせた。
横浜(神奈川)は1回戦で先発し、8回2/3まで投げたプロ注目の最速157キロ右腕織田翔希投手(3年)がベンチスタート。2年生ながら最速150キロを誇る好左腕、小林鉄三郎投手(2年)が先発マウンドを担っている。
<全国高校野球選手権:横浜-日南学園>◇14日◇2回戦◇甲子園
日南学園(宮崎)が4回に同点に追いついた。
1点を追う中、先頭の3番田中皐晴外野手(3年)が二塁打で出ると4番谷口銀次郎投手(2年)は送りバントで1死三塁に。続く5番下川源次外野手(3年)が左中間へ適時打を放った。下川は一塁ベース上でガッツポーズをみせた。
横浜(神奈川)は1回戦で先発し、8回2/3まで投げたプロ注目の最速157キロ右腕織田翔希投手(3年)がベンチスタート。2年生ながら最速150キロを誇る好左腕、小林鉄三郎投手(2年)が先発マウンドを担っている。

【甲子園】横浜・村田監督 織田翔希の“大怪物化”期待 松坂大輔氏と比較も「片鱗は見られた」

【甲子園】横浜村田監督「アドレナリンが出たときの織田は怪物」大ピンチで無失点のエース絶賛

【甲子園】「織田で負けたら仕方がないと」横浜・村田監督が6回救援登板前のやりとり明かす

【甲子園】16強出そろう 最多は関東の5、次いで東北、近畿の3 初出場は2、公立は姿消す

【甲子園】横浜・村田監督「やってくれると託した」織田翔希を絶賛「雰囲気もガラッと変わった」
