ベンチスタートとなっていた横浜のプロ注目の最速157キロ右腕、織田翔希投手(3年)が4回の味方の守備時からブルペン入りした。

織田は初戦の沖縄尚学戦に先発して9回途中まで投げたが、2回戦ではベンチスタートで6回途中からリリーフ登板。この試合でもベンチからのスタートとなっていた。

4回には先発の2年生左腕、小林鉄三郎投手が攻めこまれ、霞ケ浦に先制点を許していた。

【甲子園】横浜-霞ケ浦 花巻東3年ぶり 有明が逆転初8強 健大高崎は北関東対決制す/速報中