第14回BFA U18アジア選手権(7日、台湾)に出場する高校日本代表が5日、台湾・台北市に到着した。
初めての海外遠征という末吉良丞投手(3年=沖縄尚学)は「ちょっとジメジメしてるところが沖縄と似てるのかなと思います。環境が変わった中で、どれだけ自分の本領を発揮できるかっていうことだと思います」と、投手リーダーとしての決意を込めた。
角谷哲人捕手(3年=智弁学園)は「どんな時でもやるべきことは変わらないと思います。チームの勝ちのために、どういうところでも自分の役割を果たしたいです」と誓った。
第14回BFA U18アジア選手権(7日、台湾)に出場する高校日本代表が5日、台湾・台北市に到着した。
初めての海外遠征という末吉良丞投手(3年=沖縄尚学)は「ちょっとジメジメしてるところが沖縄と似てるのかなと思います。環境が変わった中で、どれだけ自分の本領を発揮できるかっていうことだと思います」と、投手リーダーとしての決意を込めた。
角谷哲人捕手(3年=智弁学園)は「どんな時でもやるべきことは変わらないと思います。チームの勝ちのために、どういうところでも自分の役割を果たしたいです」と誓った。

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