大リーグ機構が中国の不動産開発会社と10年契約を締結。7~12歳を対象とした施設を同国内で20カ所建設する予定。

 中国ではここ6年で大学の野球チーム数が倍増するなど野球人気は高まっており、市場拡大を目指す。