2部1位の日大が、連勝で12年春以来7季ぶりの1部復帰を決めた。
2回1死二、三塁から塚田好顕内野手(4年=日大山形)の2点右前適時打で先制。「内野ゴロでも1点取れるという意識でした」と喜んだ。11安打で5点を奪い、1失点に抑える完勝だった。
胴上げを行わなかった仲村恒一監督は「秋に1部で優勝することを目標にして、やってきました。もう1度引き締め直したい」と話した。
<東都大学野球1、2部入れ替え戦:日大5-1拓大>◇第2日◇16日◇神宮
2部1位の日大が、連勝で12年春以来7季ぶりの1部復帰を決めた。
2回1死二、三塁から塚田好顕内野手(4年=日大山形)の2点右前適時打で先制。「内野ゴロでも1点取れるという意識でした」と喜んだ。11安打で5点を奪い、1失点に抑える完勝だった。
胴上げを行わなかった仲村恒一監督は「秋に1部で優勝することを目標にして、やってきました。もう1度引き締め直したい」と話した。

【巨人】ハヤテの李健熙捕手と育成契約 巨人では憧れの先輩・李承燁以来の韓国人選手に

【高校野球】日大三、府中西に勝利も反省 三木監督「本来のバッティングをしていない」/西東京

【日本ハム】KREVAファーストピッチ「喜んでもらえてうれしい!」大ファンの達宏太が打席に

【高校野球】ノーシード木更津総合が千葉黎明に勝利 4安打の緒方優友「春から変われたのかな」

【広島】高信二2軍監督「脊柱管狭窄症手術」で療養、倉義和2軍チーフ兼バッテリーCが監督代行
