ソフトバンク城所龍磨外野手(30)が自身初の2打席連続本塁打を放った。
まずは初回、無死二塁から巨人高木の内角140キロを捉え、右翼ホームランテラス席へと運ぶ今季3号。「打ったのはまっすぐ。ランナーを進めようと思って積極的に打ちにいきました」。さらに3回にも1死一塁から右翼席への2打席連弾。リードを4点に広げた。
これで今季は先発出場14試合中、13試合で安打と、ベンチの期待に応えている。
<日本生命セパ交流戦:ソフトバンク7-5巨人>◇12日◇ヤフオクドーム
ソフトバンク城所龍磨外野手(30)が自身初の2打席連続本塁打を放った。
まずは初回、無死二塁から巨人高木の内角140キロを捉え、右翼ホームランテラス席へと運ぶ今季3号。「打ったのはまっすぐ。ランナーを進めようと思って積極的に打ちにいきました」。さらに3回にも1死一塁から右翼席への2打席連弾。リードを4点に広げた。
これで今季は先発出場14試合中、13試合で安打と、ベンチの期待に応えている。

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