侍ジャパン稲葉篤紀監督が、初のフル代表を率いた初戦で勝利した。
「しびれる試合になったがいいスタート。この時期は野手は仕上がりが遅い中で、粘って勝てたのは大きな収穫」と言った。
7回無死一塁からは犠打サインの伝達ミスで田中がヒッティング。
「我々が猛省しないといけない」。
<ENEOS 侍ジャパンシリーズ2018:日本2-0オーストラリア>◇3日◇ナゴヤドーム
侍ジャパン稲葉篤紀監督が、初のフル代表を率いた初戦で勝利した。
「しびれる試合になったがいいスタート。この時期は野手は仕上がりが遅い中で、粘って勝てたのは大きな収穫」と言った。
7回無死一塁からは犠打サインの伝達ミスで田中がヒッティング。
「我々が猛省しないといけない」。

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