限局性腹膜炎で療養中の日本ハムドラフト1位の清宮幸太郎内野手(18=早実)が23日、通常の食事を再開した。
これまで患部に刺激を与えないよう固形物の摂取を控えていたため、20日から、おかゆなどを食べ始めて徐々に体を慣らしていた。入院中の都内の病院ではバットも持ち始めているという。一両日中に退院となる見通しだ。
限局性腹膜炎で療養中の日本ハムドラフト1位の清宮幸太郎内野手(18=早実)が23日、通常の食事を再開した。
これまで患部に刺激を与えないよう固形物の摂取を控えていたため、20日から、おかゆなどを食べ始めて徐々に体を慣らしていた。入院中の都内の病院ではバットも持ち始めているという。一両日中に退院となる見通しだ。

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