巨人岡本和真内野手(22)が先制の20号2ランを放った。
1回2死一塁から中日小笠原の投じた外角高めの141キロ直球をはじき返した。逆方向へのライナー性の打球は失速せず、そのまま右翼ポール際へと飛び込んだ。
目標に定めていた20本の大台に乗り「アウトコースのボールにうまく反応できました。(20本到達?)シーズンの最後までしっかり頑張ります」とコメントした。
<中日4-6巨人>◇4日◇ナゴヤドーム
巨人岡本和真内野手(22)が先制の20号2ランを放った。
1回2死一塁から中日小笠原の投じた外角高めの141キロ直球をはじき返した。逆方向へのライナー性の打球は失速せず、そのまま右翼ポール際へと飛び込んだ。
目標に定めていた20本の大台に乗り「アウトコースのボールにうまく反応できました。(20本到達?)シーズンの最後までしっかり頑張ります」とコメントした。

【巨人】杉内投手コーチが7回以降の継投の意図を説明「どっちかは取っておきたかった」

【巨人】橋上監督代行「8月のタイトな日程で…」4週連続6連戦の初戦で痛恨の延長サヨナラ負け

【巨人】マルティネスが延長12回2死からサヨナラ被弾 橋上監督代行「仕方ない」

【甲子園】今大会の暑さ対策 第1試合が午前11時までに終わらない場合は原則として継続試合

【甲子園】主なチーム記録 1試合最多得点は85年PL学園の「29 」対東海大山形
