ソフトバンクは17日、育成の清水陸哉外野手(19)が16日に福岡・久留米市内の病院で、右足関節鏡視下骨棘(こっきょく)切除術および直視下骨接合術を受けたと発表した。
右足首の疲労骨折で痛めた。10日間程度入院し、復帰までは3カ月かかる見込み。清水は16年育成ドラフト5位で入団し、今季3年目を迎える。
ソフトバンクは17日、育成の清水陸哉外野手(19)が16日に福岡・久留米市内の病院で、右足関節鏡視下骨棘(こっきょく)切除術および直視下骨接合術を受けたと発表した。
右足首の疲労骨折で痛めた。10日間程度入院し、復帰までは3カ月かかる見込み。清水は16年育成ドラフト5位で入団し、今季3年目を迎える。

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